カテゴリ:チュニジア ニュース( 153 )

カッセリーン Kasserine MOLTO FRIO

12月21日~、


 
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 カセリンKasserine です。ジャスミン革命、あるいはアラブの春・・・のことの発端のカセリンからさきほど戻ってきました。(もともとはモハメド・ブアジジの12月17日の焼身自殺行為といわれてますが、このカセリンの腐敗と貧困問題がパラレルにあると思います)
といっても革命はおわってないし、リビアはぶっつされたけど「カダフィの体制」から名前はかわっても似たような人が君臨しそうですし、エジプトもくすぶって、、、、チュニジアのシステムもメンタリティもかわってない。


 何をしにいったかといいますと・・・、カセリン名物の葉っぱ、ハルファの手作り製品を模索、カセリンが一番うまいというオリーブ製品・・・・(オリーブで有名な地中海地域のサヘルはカセリンに比べたらたいしたことがないというのが、カセリンの人々の声)、うにょうにょうにょ。やはり難しいです。
 チュニジアでもっとも貧しい県の貧しい地域の女性たちの手作り作品を市場に・・・と簡単に考えるのは大間違いでした。いつも間違います。

ハルファ製品をつくる女性たちの家々は「近所」とはいえどれもこれも数キロ離れてるし、電話はつながらんし、道はめちゃくちゃだし、右も左もわからんベルベルのお母さんがエスコートしてくれるし(本気で右と左がわからない、「右か」というと、「うーん、あっち」、という。その繰り返し)

南部の畑やオアシスで働くお母さんと握手しながら思うこと、
手がもう「手あせなんか感じないのではないか」というくらいゴワゴワ。長年厳しい厳しい自然の中で、使った手。ブラックアフリカやバングラディシュなどの貧困層のお母さんたちと握手したことがないのでわかりませんが、、、、、手はその人の人生をあらわしている.

 当店の外国語スタッフの手のどれだけしなやかのことか。(PCとペンしかもってない?)


 しかも、12月。カセリンの気候は残酷です。おそろしい突風がふきつづけ、目の前が砂嵐になり、底冷えがすると思いきや、太陽がてるとあつくて春みたいになり、また冷えるの15分ごとのくりかえし、一緒に車にのってたシェルキーさん、ダウン。日本の気候が「冬は冬で寒い」「春は春で温暖」とかノルウェーは安定してずっとマイナス3度、とか、ずっと決まってるのがどれだけ体にやさしいかと、と思います。

 
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 さまざまな人々が、オレは革命のときにデモに参加して戦った、
カレはぎりぎり生き延びた、とかいってます。

 
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今回の革命のときになくなった人々の記念碑です。
カセリンの最も貧しい場所にあります。
 
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そして、このような亡くなった人々の張り紙が町のあちこちに張られています。赤ちゃんも。
 
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 インテリ層、金持ち層はどこでもでしょうか、「みてるだけ」または、国外脱出です。
失うものがない人が戦うんでしょうか。

 ちなみにスターウォーズのジャワ星人とジュダイだらけです。

 
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 突風がふきあれ砂が舞うので写真はほとんど車の中からとってます。。。。
カセリンでした。(なんもない~、なぜだー、なんかしようよ)

 遅いですが、繰り返しいたします。
 ただいま京都の藤井大丸と阪神西宮百貨店で少し当店の品物を展示即売させてもらってます~。1月は神戸大丸にはいりますが、このときはチュニジア地中テイスト麻+コットン商品を展示即売いたします。よろしくお願いします~! 

 


 


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住所:〒661-0033 兵庫県尼崎市南武庫之荘1-29-10 ダール・ヤスミン
TEL&FAX: 81(0)6-6437-8080
E-mail: info@daryasmine.jp
URL: www.daryasmine.jp

※当ホームページの買い物かごは、自動在庫管理をしておりません。まれに、同一商品に、複数のご注文が入ったり、売り切れ商品のチェック遅れで、買い物かごの取り外しが間に合わない場合があります。また、当店のお問い合わせ対応につきましても、通常よりお時間をいただくことがございます。その際はたいへんご不便とご迷惑をおかけしますことを、予めお詫び申し上げます。
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by daryasmine | 2011-12-22 06:56 | チュニジア ニュース

リビア難民3600人

 今日の昼すぎからチュニスにいます、

とっても新鮮。なんでも感動できる、ああ、苦労してるからでしょうか、どこにいっても新鮮。
 うんさんくさい空港職員(いつも思うけど、ああ、うさんくさいなぁとしみじみと思えるのが気持ちよく
新鮮)、怪物のような顔、意味ありげでっかいおっさんたち、
飛行機からおりてきた何人もののひとたちが空港職員と親しげにブサ(ほおをくっつけて、キスあいさつ)
をするか。(それだけ村社会)

 入国審査の前におきまり、チュニジア携帯電話に電源をつけると
「君、空港からでてないことを祈るが、どうだい?」
「でてませんよ、まだ長い列にいますけど」
「そりゃそうだ、外にいるから、ゆっくりくるんだ(しかしイライラがつたわる)」
「ははぁ。」



 このたびのはじめの居候先は遠い。わたくしのチュニジアステイは基本的に
本気以上の「ウルルン滞在記」でずっと人の家を点々としてます。

遠いからじゃないけど、神父とネジさんが迎えに来てくれた。

「明日から冬休みがはじまるから、今日は800人の子供たちの修了書に今日はサインしなくちゃいけない、ものすごく忙しいんだ」
「サインだけ?チェックなし?サインだけなら私手伝いましょうか」

「今また危機なんだ、ローレンスの部屋に泥棒がはいっている」

引き続き・・・でっかい頭つるつるのおっさんがやってくる。



「おお、ロトフィさん、4分の1ほどもってきたよ」(神父のオヤジ、少しイライラ)
このおっさんに東京のメリティーから愛情たっぷりの日本からの物資をもたされてた。
 チュニジアに入るとき、あほみたいな運び屋で、頼まれた物資でスーツケースの80%がうまります。
チュニジア人は容赦することをしらない人が「多い」ので恐ろしい重量のものを運ばされるけど、昔は荷物をつめながらまったく遠慮しないチュニジア人たちに対して本気で怒ったけど・・・・慣れた
日本に長くすんでるチュニジア人たちが荷物の分量を容赦しないのをみて、また新鮮に感動する
「やっぱりそうなんだ~」ブルータスお前もか、ですよ。

チュニジア行きの飛行機にのる直前は
トルコの空港でやたらとでっかいおばさんたちが、8個以上の大きな紙袋を指して、人工的に困った顔で
「そこのお嬢さん、これらのバッグをチュニスまであなたの荷物としてもっていってよ、
軽いわよ、ワッラ、ワッラ(神に誓うわよ、ほんとよ)」
「お兄さん、お願いよ、軽いから、ほらみて」
誰ももっていってあげようとしない・・・・・・・

 


さて、リビアの影響で空港や国境は警察官でいっぱいのようですね、
銃器をチュニジアにいれないように策をねっているとか?

神父マリオに「もともと銃器もってたら、警備コントロールする前に殺されますやん、どうやって
銃器をはいらないようにできてるの?」
「君、そんなこと僕がしっていたら、僕はこんなところで校長なんかしてないよ」
「・・・・はいはい、悪かったです」

到着して部屋をもらってから、荷物整理、ネット環境をもらう。
新しい神父・・・と思った、イタリア人のロベルトさん、昔から写真をもらってるローレンス神父と挨拶。
ロベルトさん「しかし、僕はPERE (神父)ではなくFRERE(ブラザー)なのよ」
カトリック(ここはドン・ボスコ)ではじめてブラザーにあいました。 
ロベルトさん、私のぶっぱなすイタリア語にやたらと高笑いをする。


さて、、このあとトラベルサンにお土産を届け、チュニス・エスペランスのサポーターの日本での悪態とテレビ取材仕事についてしこたま話す。チュニジア人の日本での悪態に親しみをおぼえる自分にまた感動。

「しかっし、あんた10月くらいにくるっていってなかった?(日本人スタッフN子さん)」
「そうです、チュニジア側のなさけない問題に囲まれているうちに、12月になってしまった」
「そうねぇーこっちでは頭の上までしっかりひたひたにつかってるからねー」

・・・さーて、もっと打ちたいのですが、何を打ってるかわけわからなくなりました。
このあと5件のレストランにいくはめになって(とてもよい取材になった)、ラムジはまた事故も起こしたし、、、眠くて目がしょぼしょぼで・・・・寝ます。
(明日は交通警察の前で待ち合わせですって)

あすはうまくいけばケロアーン



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by daryasmine | 2011-12-16 06:51 | チュニジア ニュース

リビア難民3600人

 今日の昼すぎからチュニスにいます、

とっても新鮮。全部感動できる、ああ、苦労してるからでしょうか、どこにいっても新鮮。
 うんさんくさい空港職員(いつも思うけど、ああ、うさんくさいなぁとしみじみと思えるのが気持ちよく
新鮮)、怪物のような顔、意味ありげでっかいおっさんたち、
飛行機からおりてきた何人もののひとたちが空港職員と親しげにブサ(ほおをくっつけて、キスあいさつ)
をするか。(それだけ村社会)

 入国審査の前におきまり、チュニジア携帯電話に電源をつけると
「君、空港からでてないことを祈るが、どうだい?」
「でてませんよ、まだ長い列にいますけど」
「そりゃそうだ、外にいるから、ゆっくりくるんだ」
「ははぁ。」

 このたびのはじめの居候先は遠い。わたくしのチュニジアステイは基本的に
本気以上の「ウルルン滞在記」でずっと人の家を点々としてます。

遠いからじゃないけど、神父とネジさんが迎えに来てくれた。引き続き・・・でっかい頭つるつるのおっさんがやってくる。
「おお、ロトフィさん、4分の1ほどもってきたよ」(神父のオヤジ、少しイライラ)
このおっさんに東京のメリティーから愛情たっぷりの日本からの物資をもたされてた。
 チュニジアに入るとき、あほみたいな運び屋で、頼まれた物資でスーツケースの80%がうまります。
チュニジア人は容赦することをしらない人が「多い」ので恐ろしい重量のものを運ばされるけど、昔は荷物をつめながらまったく遠慮しないチュニジア人たちに対して本気で怒ったけど・・・・慣れた
日本に長くすんでるチュニジア人たちが荷物の分量を容赦しないのをみて、また新鮮に感動する
「やっぱりそうなんだ~」ブルータスお前もか、ですよ。

チュニジア行きの飛行機にのる直前は
トルコの空港でやたらとでっかいおばさんたちが、8個以上の大きな紙袋を指して、人工的に困った顔で
「そこのお嬢さん、これらのバッグをチュニスまであなたの荷物としてもっていってよ、
軽いわよ、ワッラ、ワッラ(神に誓うわよ、ほんとよ)」
「お兄さん、お願いよ、軽いから、ほらみて」
誰ももっていってあげようとしない・・・・・・・

さて、リビアの影響で空港や国境は警察官でいっぱいのようですね、
銃器をチュニジアにいれないように策をねっているとか?

神父マリオに「もともと銃器もってたら、警備コントロールする前に殺されますやん、どうやって
銃器をはいらないようにできてるの?」
「君、そんなこと僕がしっていたら、僕はこんなところで校長なんかしてないよ」
「・・・・はいはい、悪かったです」

到着して部屋をもらってから、荷物整理、ネット環境をもらう。
新しい神父・・・と思った、イタリア人のロベルトさん、昔から写真をもらってるローレンス神父と挨拶。
ロベルトさん「しかし、僕はPERE (神父)ではなくFRERE(ブラザー)なのよ」
カトリック(ここはドン・ボスコ)ではじめてブラザーにあいました。 
ロベルトさん、私のぶっぱなすイタリア語にやたらと高笑いをする。


さて、、このあとトラベルサンにお土産を届け、チュニス・エスペランスのサポーターの日本での悪態とテレビ取材仕事についてしこたま話す。チュニジア人の日本での悪態に親しみをおぼえる自分にまた感動。

「しかっし、あんた10月くらいにくるっていってなかった?(日本人スタッフN子さん)」
「そうです、チュニジア側のなさけない問題に囲まれているうちに、12月になってしまった」
「そうねぇーこっちでは頭の上までしっかりひたひたにつかってるからねー」

・・・さーて、もっと打ちたいのですが、このあと5件のレストランにいくはめになって(とてもよい取材になった)、ラムジはまた事故も起こしたし、、、眠くて目がしょぼしょぼで・・・・寝ます。
(明日は交通警察の前で待ち合わせですって)

あすはうまくいけばケロアーン



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by daryasmine | 2011-12-16 06:50 | チュニジア ニュース

Kairouan ケロアン 織物とバスケット

 
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 人間は人間になったときくらいから毛皮か葉っぱでもつけて、そのあとは布織物をはおって、手にはバスケット(石や草をいれたり・・・・)、そこらへんで練った土器をもってたんじゃないかと思う。
土器、布、バスケット、石って基本的すぎる日常生活道具ですよね。
残念なのはバスケットと布ってくさる? 古代文明の遺跡あとからの出土品でほとんど見れたことがない。
土器と金属ばかりですね。


さて、強引です。。
 わたくしは根っこの根っこで無意識に「生活必需」とと思ってあせってるのでしょうか
織物とバスケットはどこにいってもほいほいもってきてしまいます。
そして織物工房をみつけるのもけっこう鼻がききます。

 
チュニジアでみつけた工房の多くはおっさんが・・・・・いた。だいたい部屋いっぱいいっぱいの機織機。アジアはお姉さんか母ちゃんばかりだった、男はなにもしない(彼女たちの大きな意見)

こちらはケロアンのシェムスエルディーン家族。男3人でスカーフつくっています。

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 フランス語で麻はラン LIN
羊毛は レーン LAINE
 
 
といいますが、どうしてでしょう、ランを頼んだら夏前にはレーンがきてしまった。
ランの発音が悪かったのでしょうか。夏にレーンはいらん!!


 久しぶりに動画まで公開=>

ここでも、ランかレーンかきいています。

 倉庫の様子=>

ここでもランかレーンかきいていますが、ここらへんでしっかりランかレーンかわかるようになりました。

 とって肌触りよく、旅もしやすく、首もきもちよくて
最高なんですよ。ここのラン。レーンはもちろんあったかいです、夏はちょっと・・・・。

春にむけて、
ランをいれまーす、
 鳥かごと一緒にランをどうぞ~(また強引)、男性も今年はランのスカーフです。

 
 



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by daryasmine | 2011-12-07 00:58 | チュニジア ニュース

トズール エル・ハンマ Tozeur El Hamma

 
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来年の春にむけて、新商品開発してます~といっても
既存の生活道具小さくしたり大きくしたり、付け足したり、ですが、、、、
わたくしが日本にいるときはスカイプが頼りなので、スカイプやYAHOOMessengerのない生活がありえません、

 コッファ(かごバッグ)はどうやってるかというと南部、北部をまぜて4つの村におばさん班長がいて、そのおばちゃん班長をやんわりやさしくなだめる「お兄さん責任者」またはその「責任者の友人(スカイプができる環境にある人」がいて、其の彼らとスカイプでサンプルをつくっては、「あかーん」「オッケー」をくりかえし、個数がそろったら(そろったつもりにしたら)、チュニスまで公共交通機関のバスにのっけてもらって、そのバスの運転手と取りまとめのラムジが待ち合わせをして、チュニスの倉庫にいく、、、という流れです。

おばさんたちは日本人にまけないほど強いので、間違ったサイズ(指定外サイズ)でもなんでも造り続ける。
かわいい男でかつ責任感があり、こっちの意思を通してくれる人材は大変貴重です。
だいたい男たちは「まいっか」で送っちゃうので
日本に到着した品物をみ冷や汗を何度体験したか。

 最近はこちらのコッファの小さいサイズをつくってみました。夏とてもさわやかです。
なによりトズール周辺のオアシスにすむおばさんたちの家庭内手作り。(どこでもそうですが)
今は緑色ですが、黄色になっていきます。
 
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スカイプするスタッフの隣にはだいたい、友人たちが暇でみているので、もたせてみて雰囲気をみたり、
大人がもってかわいいかどうか確認します。
ダールヤスミンは小規模にみえるのですが、かかわっているメンバーが異常に多いのが特徴です。
スロー手作りだからしょうがないか。
いつか日本のメンバーたちに、チュニジアメンバーと合流してもらうのが夢です。

 前回つくってみた、とってが長いコッファはそれほどうけませんでした。
モデルがあつくるしい。
 
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 トズールの村の担当のひとりはファッターハ。

 
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そしてサミールさん。

 
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なんとも、私とこの二人は同い年~(どうでもいいですね)


 これらの写真はスカイプのスナップショットでとっていますので、
画像が非常に粗いですが、おもしろがってとってみました。

 





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by daryasmine | 2011-12-04 23:20 | チュニジア ニュース

Cafe de Paris とスードク SUDOKU

今日は、東京メンバーのまさちゃんとポートアイランドと北野を散歩しました、
ついでなので、アルジェリア人兄弟がぐいぐい成功している、、、レストランをのぞいてみようかと思い
近所のアルジェリア人Fに電話して
「北野のCafe de Paris かうんたらTerrace どこだったかね?あそこ3-4店舗あるよね?」「うーん、説明するのが難しい・・・」とききながら北野坂をのぼっていると、
まさちゃんが
「あれ、Cafe de Paris」
「おお、休みか、あれ?」
前からベルベル系の『日本でいう』イケメンがあるいてくる、
「エマニュエルなら中だよ、どうぞ」
「いや、休み?今日もうクローズ?」
「どうぞ、お茶でも・・・暑いのがでないかもしれない」というわけでアルジェリア風にお茶をごちそうになる。


この4人でとうとうとチュニジアの暗黒の未来&彼らの予想図「宗教色きついチュニジア、女性はほっかむりでひっそり」について語りましたが、
何がいいたかったというと、アルジェリア人たちと対話したあとの帰りの日本人のおじさんの雑誌をみて・・・


スウドクなんですよ・・・・・・

アジアでやってる人みたことないんですが

チュニジアのキオスク、スーパー、アルジェリアの本屋、どこでもみた「スウドク」の簡単な冊子。
ラムジが電話のゲームでやっていたスウドク、これ、北アフリカ田舎の田舎でもっともはやっている日本のゲームのひとつではありませんか?(リビアはなかった、というか本屋も文具屋もなさすぎた)

偶然、帰りの電車で日本人のひげのおじさんが集中していて、
それなんですよ、「スウドク!」日本ってすごい!!!!!

TVゲーム、漫画は文化はたぶん世界中に浸透していますが、
北アフリカのベルベルのド田舎のタクシーのおっさん(たとえば、アルジェリアのTIZIUZU )が、スウドクして「頭の体操!楽しい!!」っていってるんでよ。かわいい。

フランス人の影響ですか。スウドク浸透率に乾杯。子供と大人で遊べたら?いいですね。
メキシコとかブラジルはどうですか。。。。。




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by daryasmine | 2011-11-14 00:10 | チュニジア ニュース

犠牲祭 (11月6日)

 ここ数日、チュニジアにいるスタッフもみな静かだなぁと思っていたら
昨日は犠牲祭でした。すっかり忘れていました。
ということでここ3日誰も仕事していない。。。

 AIDOUK MABROUK!!!! ---YBRIK FIIIK!!

あけましておめでとうございます、的ニュアンスですね。
北アフリカは羊を各家族で用意して「昨日」が犠牲祭当日の朝.
う羊の首にナイフをさして・・・血をぬき順番に解体します。
ヤギやウシの国もけっこうあるようですね。マレーシアは羊いないし。
チュニジアの新聞広告で犠牲祭の前にやたらと「羊」が掲載され200TND!とか
書いてあるのがかわいい。

ちなみに南部ではウシやラクダを犠牲にすることも多く
1家族で一頭ではなく7-8家族でいっしょに「わけて」(ここ大事)食べています。


ちなみにわたくしはラオスで豚ばかり食べています。うまい、なんでラオスの豚のバーベキューこんなにおいしいんでしょう。昨日の犠牲祭当日もルアンパバーンでひたすら坊さんを探し、
ビエンチャンのメコンのほとりで豚をひとりもぐもぐ食べていました。

 日本の中でも外でも極端な別世界の中に自分をずぼっずぼっといれていると、どの現実も新鮮で
どの、誰かの日常も新鮮・・・・でなにも普通でなくなってきて、感動と感心が増えます。
「普通はさー」とという言葉がなくなる。ある程度の道徳&倫理規範以外はなんでもよくなります。










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by daryasmine | 2011-11-07 12:29 | チュニジア ニュース

チュニジアの今、、

チュニジアの革命後・・・?

1月のジャスミン革命からはや半年、偶発的にサッカー観戦ののりで独裁体制の権力者を順番においだしたものの(現地在住外国人が客観的にみると、そのようにしか見えない)、チュニジア全体大変困っている。今、一番困っている。「そりゃお祭りは長くは続かないでしょう?」

 1月14日に大統領が出て行ってから約10日間は旧体制をつぶすのに大盛り上がり。局所的だが大統領側の警察(我々は残党という)と本当の警察で戦いが繰り広げられ、元大統領夫人側のマフィア家族が牛耳っていた大型スーパーや流通網、マフィアとその関係者の家々が焼き討ちと略奪にあう。デモが全国の村、町で連日行われ、役場、警察署(秘密警察:我々はちくり警察という)、市庁舎、なんでもかんでも火がつけられた。「ついでだー!うぉーーっ!」というノリで郵便局、ほかの関係ない建物ものも焼き討ちに。チュニスでは仕事を休んでデモに連日参加したり、地方をデモ巡業してまわる人々が続出。
「俺たちはやったぞ、すごいぞ、われらチュニジア人は最高だ、アラブ世界革命のお手本を示せたぞ、自分たちを誇りに思う・・」の意気揚々としたお祭り最高潮の雰囲気。
 老若男女とわず、FACEBOOKとニュースに釘付け、携帯でとったビデオや画像をアップしてシェア、「オレ、昨日は8時間FACEBOOKいたー」「私、FACEBOOKで寝不足だわ」という感想を外国人にしてくれる。外にいるチュニジア人は周辺の多国籍の友人たちにいわせた「チュニジアおめでとうー!よくやったね!」といったメッセージをのせた動画をFACEBOOKに次々にアップロード。この彼らのウキウキ感は少しバブルのようだった。
 チュニジア人と一緒に仕事をやってきた私は革命のだいぶ前も革命一週間後も「仕事せずに長時間FACEBOOKにひたってるもんだなぁ」という少しひややかな感想。
ベンアリがでていったときのセリフ、「フェムトゥクム!Femtkm (アラビア語で理解したよ、君たち!)」が流行語に。ジャスミン革命の第1ステージだ。
各地を周りすすけている建物をみながら「なんでもかんでも火をつけてるよね」「そうだよ、徹底的にやらんと、彼らは理解しないよ、まったく理解しないんだよ」

そして、チュニジアはすっかり「デモ」づいた。大統領に反旗をひるがえした軍が見守る中、言論の自由をさんざん謳歌した。(とはいえ、大統領側秘密警察が事実上いなくなったとされてもFACEBOOKやツイッターの活動家、デモの指導者が警察に連行されたといううわさが何度も何度も流れ、FACEBOOKのプロフィールの画像が本人写真から政治メッセージや国旗になり、名前をかえたりする人も。)毎日4-10本ほどチュニスのハビブ・ブルギバ通りで大型行進から数人がメガホンをもって叫ぶ小さなデモがFACEBOOKと連動して繰り広げられる。勢いがあったのは、1月14日以降、2月下旬まで。「RCD DEGAGE—アールセーデーデーガージェエエエエエ!(RCDでていけ)」(元大統領独裁政権を支えた党)「GHANNOUCHI DEGAGEEEE! ガンヌーシ・デガジェエ(ガンヌーシでていけ)!」(元大統領の側近で、元首相)RCDの党幹部、ライラ・ベンアリ(元大統領の妻)側のトラベルシー一族が国境でとらわれたり、刑務所にいれられたり、国外追放のニュースに歓喜乱舞する人々。これがジャスミン革命第2ステージ。
さまざまなチュニジア人にきく「あんた、どのデモに参加したの?」
「ベンアリでてけ」「オレ? ガンヌーシでてけ」
健康な一般市民のほとんどはどれかのデモに参加していた。

独裁体制関係者追放し終わったあとのデモも・・・「デガジェエエエ!」ここからは「もういいよ、いいよ」といったかしこい市民も増える。
「サルコジ、オバマ、デガジェエ!(リビアに介入するのに反対)」もちろん「NATOデガジェエ!」
「ガンヌーシ・デガジェエ!(同国イスラム組織の指導者)」
スタッフのラムジに「デガジェエの叫びがすごいよね」というと「今のチュニジアは、なんでもデガジェだよ、スーパーマンきても、バットマンきても、デガジェエエエのデモになるよ」
単にエネルギーと時間があまってるのでデモやっているような人も多いと見える。(仕事はあっちのけ)
もともと議論とシャウト、お祭りしたい人々が多い国、国を動かすリーダーはいなくても、デモに集まる人材はたっぷり集まっていた。
デガジェ系の行進の周りには、裁判制度や宗教の自由、憲法に関するデモがポンポンはじまって数時間おこなわれる・・・(楽しそう)

 外国人観光客がいなくなったが、2-4月はチュニジア人の「観光客」が増えた、地方の人々が家族と手をつないでデモが毎日繰り広げられるブルギバ通りを散歩して、見物するのだ。
「今週末は息子とチュニスにのぼるから、荷物届けるよ」
 見物客をみてると「大道芸人をみている人々」に見えた。これは第3ステージ。第3ステージころからは南部に外国人客もちらほら、しかし通常の量とは桁違いに少ない。

 4月くらいから6月までのデモは、大中企業の賃上げストライキ、労働者によるものが増えた。第4ステージ。
スーパーから郵便局、電話会社までさまざま。これが一番市民の生活の支障をきたした。
「郵便局がストだから、お金の振り込みできませーん。」
「ネットがつながらん、チュニジーテレコムTunisie Telecomがあっちでストやってるそうだ」
 しかしストをやっても数日~1週間しか続かない。
「労働者は貯金がぜんぜんないし、ストして賃上げで叫んでも、すぐあとで『すいません、やっぱりいいです、仕事ください』になる。会社のボスもわかってるよ、数日間会社が動かなくても問題ない」(それでも賃上げに応じる会社もあった)
そして、チュニジアは灼熱の夏に突入。この大観光立国に外国人がまだまだ戻らないので、あらゆる観光地、町のホテル、レストラン、ショップ、バスや4WDのドライバーが暇。
チュニスの旧市街、欧米人でごったがえした通りも地元の人がパラパラ・・・行きつけの店をいくつか訪問すると「お客こないので、ずっと給料ないよ」
チュニジアが誇る南部サハラのリゾートホテルも夏は2ヶ月休館を発表、いっそう渡航者が減る、という悪循環。サハラツアーで活躍していた4WDのトズールのドライバーたちにきく、
「おれ?ガアアアアッGhaaat (トズールの方言で暇で寝てる)、タクシーのドライバーのためのライセンスまってるの。もうあかん」
「ボロボロの車を買ってアルジェリアの国境を往復してるよ、アルジェリアのガソリンは1リットル300ミリーム(約18円)、チュニジアは1リットル1.450ディナ-ル(約80円)、夜中出発して朝かえってくるの、車がボロボロすぎて途中でとまるから、仲間といかなきゃいけないよ。一回につき20TND儲かるの(約1200円)」
「オレはチュニスの友達のところに泊まってチョコレート工場の労働者をのせるシャトルバス運転してるよ、トズールの600人いるドライバーはみーんな暇」
「僕は、はじめはみんなに笑われたけど、大きなトラックを買ってオアシスに石やら土を運んでいるよ、オアシスの仕事はツーリズムなんかよりずっと安定してるよ」

 ただいま第五ステージ、祭りもだいたい終わる。7月に行われると発表された選挙が10月23日にやはり延期、クーデーターを避けたいので特に政治のデモは敬遠するようになり、デモもだいぶ飽きた。なにより暑くてデモどころではない。雇用機会はがくんと減ったまま、革命後好転しない。ベンアリ体制のときはあれほど自慢だった「治安」も局所的に悪化。リビアのNATOとカダフィの戦争が続き難民が増え続ける。
いまや、「ベン・アリはライラ夫人と離婚して、ライラ側のマフィアを一掃すれば、それだけでよかったのにね」という話も持ち上がる。初代大統領ブルギバ時代のドキュメンタリーがテレビではひっきりなしに流され(ベン・アリ時代はタブー)、独立直後のチュニジアの古きよき時代を人々は顧みる。
 
 なにより、一外国人として思うのは、ベンアリの独裁政権が終わって、
仕事をしないでFACEBOOKばかりする若者が減って、
仕事や勉強を手抜きする人々が減って、
仕事がないからといってふて寝する人が減って
汚職が革命的に減り、
自分の仕事に誇りをもち、足の引きづりあいをする人々が減って、チームワークが少しでもできるようになり、
他力本願ばかりではなく、自分でビジネスを考える人々が増え、
太陽発電のように、チュニジアと海外企業との連携プロジェクトが増え、
中小や零細企業が活性化できれば、チュニジアはよくなる・・・・と思うのは客観的に見る在住外国人の多くの意見ではないでしょうか?

※ジャスミン革命のステージの番号は主観、独断でつけています。
 
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by daryasmine | 2011-09-22 01:41 | チュニジア ニュース

お盆・・・明日からお休みです



 お盆です、暑いし通る人々に「暑いねー」と声掛け合うことはないし、
人通りがいっそう少なくなった武庫之荘村。

ここで、ウキウキ、CHEB MAMI の曲をどうぞ~=>  inshallah (神が望みたもうならば)をこんなふうにいれてる。不謹慎だが、セクシーに聞こえるのです。


 昨年は毎日ミッチェル英会話茶屋教師と朝~晩まで、だらだら魔女の話、国際結婚に失敗した欧米人男性の話ばかり していましたが、今年はお盆はお休みをいただくことにしました、明日から。

 ひ・ま。


 ひまでしたが、日ごろちゃんと会話できなかった人々とたっぷりとスカイプ会話できたうえ、連日遠方からのお客様~、ありがとうございました~。(あけててよかった、涙)

 今日の会話は
筑波大学のチュニジア人学生Oさん、精油の中でも地中海ローズマリーの研究者:7月一時帰国、ご学友とご結婚されて日本の研究職をゲット。先月は日本はあぶないから、チュニジアに帰るといってましたが、すっかりサラリーマン。
ロバと羊を売ってくれるという商談成立?!

 そして、パキスタンのカトリック・シスター、チュニジアのガフサより、彼女起きたままでスカイプビデオ。
悩み相談、パキスタンのクリスチャンが迫害に遭いすぎている、一家族ひきとってもらえないかなぁ?
という案件。日本で一家族ひきとるのとチュニジアでひきとるのと重たさが違い過ぎる・・・
私がチュニジアにいたら5家族くらいひきとるんですけど、、取引まだ保留。

 やはり日本より、サハラのオアシスやフィリピンのジャングルにいたほうが亡命希望パキスタン人を引き取りやすい・:・・

 うーん、それではまた・・・・!

 
 

 
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by daryasmine | 2011-08-14 19:22 | チュニジア ニュース

チュニジアからのカルゴ:遅延届け

7月までに入るはずのカルゴがやはり、遅れています。
すべては、チュニジア北部において
各作業をするおばちゃんや、職人のおじさんの調整と、カルゴにのせる作業はすべてラムジがやっていますが、うーん、、、、スムーズにいくことはありません。

8月にはいって、さすがに焦り始め、毎晩日本時間の2時ごろ、
「もう、今日寝れんわ」(私)
「いや、寝てくれ、ファッターハは150個あがってきた、日曜日全部あがるはず」
「いや、ムラドのほうがぜんぜんできてない」
「いや、また明日メディナいってみてくる」
「悪いけど、シュベイダさんとこ何個できたかね?」
「120個」
「ぜんぜんあかん。あんた、のりこさんとこのはいつひきとるの?」
「あさって」
「タグはどうなった」
「・・・・今日よれたけど渋滞でよれんかった」

みたいな不毛な会話をいまどきのスマートフォンのメッセージ機能でやっています。
最後の言葉は「今日も寝れん」「寝てくれ」


 日本人女性が身につけるものは、なんと日本人女性に買い付けを頼んでいます。
(まだまとまった縫い子さんが見つかりません)
 
a0141134_16562014.jpg



 ラムジも大きいほうですが、シェムスエルディーン(アルジェリアのメンバー)のほうがやはりでかい。
 コンスタンティンにて。でも同じ髪型

a0141134_17132129.jpg


 
 
 

  
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by daryasmine | 2011-08-11 16:36 | チュニジア ニュース


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