タグ:アルジェリア ( 12 ) タグの人気記事

ウイルスです~3回?

 ホームページの「ホーム」が1週間以上 メンテナンス中でご迷惑をおかけしています。

ウイルスがはいって、3度にわたり中のプログラムが改ざんされておりまして、
その原因をつきとめて掃除するまでメンテナンス中になります。
ホームページの「ホーム」から当店に入ってくれた方がウイルス感染するのを防ぐためです。

 なにとぞよろしくお願いします~








◆チュニジアから直輸入!ネットショップ コチラから

◆ダールヤスミン イベント/展示会情報 コチラから

◆アクセス/地図 コチラから

住所:〒661-0033 兵庫県尼崎市南武庫之荘1-29-10 ダール・ヤスミン
TEL&FAX: 81(0)6-6437-8080
E-mail: info@daryasmine.jp
URL: www.daryasmine.jp

※当ホームページの買い物かごは、自動在庫管理をしておりません。まれに、同一商品に、複数のご注文が入ったり、売り切れ商品のチェック遅れで、買い物かごの取り外しが間に合わない場合があります。また、当店のお問い合わせ対応につきましても、通常よりお時間をいただくことがございます。その際はたいへんご不便とご迷惑をおかけしますことを、予めお詫び申し上げます。
[PR]
by daryasmine | 2012-01-31 16:56 | 店舗からお知らせ

sahara marathon サハラマラソンどす

 とうとう、サハラマラソン(アルジェリアの分)のスケジュール公開、2012年です

 => 
 
 第12回、前回誘拐事件などで大騒ぎになりましたが、、、
無事再開のメドがたちました。
 
 2月24日に マドリッドからディンドゥーフまでチャーターがとぶようで、
それまでに大会委員会に連絡しなくてはいけません!
 
 地球の歩き方のGEMシリーズでアルジェリアの北部の本もでましたし、
次のデスティネーション にアルジェリア~。
 余談ですが関西にはアルジェリア人が35人ほどいるらしいです。
 

 The SaharaMarathon continues with its twelfth edition, with more force, if possible.
After the kidnapping of three humanitarian workers in Rabuni, the organizers of the solidarity race with the Saharawi refugees have made the decision to keep the program established for the last week of February.
Following discussions with the Saharawi and Algerian authorities, we have been guaranteed that the security measures will be strengthened.
Now more than ever the Saharawi people need international solidarity and support, and we cannot allow anyone to change our programs with such acts, because this will only hurt the refugee families.
Just as the rest of solidarity organizations that will continue their travels and works in the camps, the Sahara Marathon will take place on schedule to remind the world about the situation of this people, to continue the humanitarian aid projects and express our deepest sympathy to the kidnapped friends, hopefully to be released shortly.





◆チュニジアから直輸入!ネットショップ コチラから

◆ダールヤスミン イベント/展示会情報 コチラから

◆アクセス/地図 コチラから

住所:〒661-0033 兵庫県尼崎市南武庫之荘1-29-10 ダール・ヤスミン
TEL&FAX: 81(0)6-6437-8080
E-mail: info@daryasmine.jp
URL: www.daryasmine.jp
[PR]
by daryasmine | 2011-12-06 14:12

Cafe de Paris とスードク SUDOKU

今日は、東京メンバーのまさちゃんとポートアイランドと北野を散歩しました、
ついでなので、アルジェリア人兄弟がぐいぐい成功している、、、レストランをのぞいてみようかと思い
近所のアルジェリア人Fに電話して
「北野のCafe de Paris かうんたらTerrace どこだったかね?あそこ3-4店舗あるよね?」「うーん、説明するのが難しい・・・」とききながら北野坂をのぼっていると、
まさちゃんが
「あれ、Cafe de Paris」
「おお、休みか、あれ?」
前からベルベル系の『日本でいう』イケメンがあるいてくる、
「エマニュエルなら中だよ、どうぞ」
「いや、休み?今日もうクローズ?」
「どうぞ、お茶でも・・・暑いのがでないかもしれない」というわけでアルジェリア風にお茶をごちそうになる。


この4人でとうとうとチュニジアの暗黒の未来&彼らの予想図「宗教色きついチュニジア、女性はほっかむりでひっそり」について語りましたが、
何がいいたかったというと、アルジェリア人たちと対話したあとの帰りの日本人のおじさんの雑誌をみて・・・


スウドクなんですよ・・・・・・

アジアでやってる人みたことないんですが

チュニジアのキオスク、スーパー、アルジェリアの本屋、どこでもみた「スウドク」の簡単な冊子。
ラムジが電話のゲームでやっていたスウドク、これ、北アフリカ田舎の田舎でもっともはやっている日本のゲームのひとつではありませんか?(リビアはなかった、というか本屋も文具屋もなさすぎた)

偶然、帰りの電車で日本人のひげのおじさんが集中していて、
それなんですよ、「スウドク!」日本ってすごい!!!!!

TVゲーム、漫画は文化はたぶん世界中に浸透していますが、
北アフリカのベルベルのド田舎のタクシーのおっさん(たとえば、アルジェリアのTIZIUZU )が、スウドクして「頭の体操!楽しい!!」っていってるんでよ。かわいい。

フランス人の影響ですか。スウドク浸透率に乾杯。子供と大人で遊べたら?いいですね。
メキシコとかブラジルはどうですか。。。。。




◆チュニジアから直輸入!ネットショップ コチラから

◆ダールヤスミン イベント/展示会情報 コチラから

◆アクセス/地図 コチラから

住所:〒661-0033 兵庫県尼崎市南武庫之荘1-29-10 ダール・ヤスミン
TEL&FAX: 81(0)6-6437-8080
E-mail: info@daryasmine.jp
URL: www.daryasmine.jp
[PR]
by daryasmine | 2011-11-14 00:10 | チュニジア ニュース

アルジェリア 音楽 Album Ghelbi RAI, Music ALGERIEN!!!

北アフリカ、チュニジアに住んでもっとも聞きなれた音楽はアルジェリアとレバノン・・・・の音楽。

音楽好きが高じて、現地ではCDをかき集めて喜んでいました、もちろんチュニスではモザイクFMと
チュニス・インターナショナルのファン。ダールヤスミンのスタッフのラムジはチュニスでは
案外有名なバンド「METIS」ドラマーでもありますし。


 このたび、、、、まずはアルジェリア音楽第一弾、RAI=> と南部のビートが激しく楽しい曲を集めたコンピレーション・アルバムをアイシャと私でつくりました。
 引き続きSUAD  MASSI コレクション、地中海や遊牧民

 今日より 数量限定発売~。すごい。日本で唯一。日本にこれだけのCDを集める人は・・・いないだろうなぁ モリモリの一枚です。強烈。

 もちろん最初の一曲目はAISHA, CHEB KHALEDです。太鼓も楽しいですよ。
a0141134_2091532.jpg

[PR]
by daryasmine | 2011-08-13 19:56

アルジェリア・・・ナイト?

夏といえば祭りにイベント。

 
a0141134_041881.jpg



 近所の北アフリカ人主催の大型クラブ・イベントが阪急岡本でありますので、ご紹介いたします。

SUMMER INTERNATIONALPARTY
ファッションショー、ベリーダンス、ライブなどなど・・・・・。 7月29日夜20時より朝まで。

さて、このイベントの名前はDZ213 KANSAI というわけで、
アルジェリアを示す国のドメイン 
アルジェリアの国番号213
〔彼にいわれるまで気がつかなかった!〕

さーて、どれほどアルジェリア人がいるんでしょうか。
私もどこかでイベントするとき、 JP81 つけようかしら?


a0141134_0462515.jpg

 

 偏見かもしれませんが、比較の問題かもしれませんが・・・
やっぱりマグレブの国々でアルジェリア人が一番信用できると思うんです。
心が通じる「思う」ことが多い。

 アルジェリア人。
[PR]
by daryasmine | 2011-07-28 00:29

デモきました

 チュニジア=>エジプト、、、ときてやはりアルジェリアもきているみたいです、
いままでのところ首都のアルジェ、、そして
西のOran、東のConstantine、Annaba、ベルベルの大都市Tizi Ouzouでデモ。

 アルジェリアはほかのイスラム諸国と違って、ずっと多くの女性たちが外にでています。
若い女の子たちも爆竹を買うし、デモにがんがん参加する。(もちろんほっかむりなしで)

 長い長い内戦時代を乗り越えたアルジェリア、またあの暗黒の時代になるのは政府も軍もみな
怖い・・・・しかし、このデモがいっそう激化したらほかの国より動乱が長引きそうです。
そうするとまたツーリズムが、、、、ガックン。
[PR]
by daryasmine | 2011-02-13 23:58

世界の子供たち 写真展NUMERO1  1月5日~31日

  
a0141134_21173284.jpg


 このたび1月はまーるまる、ダールヤスミン写真展、第二段です。
「世界の子供たち①」
写真は三輪義人、道上朋子、「南の島」と「北アフリカ、イスラム圏」に生きる子供たち。
ずばり店にいると、子供たちに見られている気分。
前回はバングラディシュの船を壊す作業人のポートレートだったのでもっと怖かったです。

 
a0141134_21261366.jpg
 
 
 明日 1月5日から店舗はオープンです。お正月の間、パソコンや携帯でお買い物をしてくれたり、ブログをのぞいてくれたりして下さった皆様ありがとうございます。チュニスのラムジ、スースのミリアムも武庫之荘の我々も案外よく働きました
 
a0141134_21262812.jpg

 こちら、アルジェリアの南部の床屋。


 気軽に見に来てくださいねー、とっても気軽にやってます。
 南の島か、中東の話をしましょう!
[PR]
by daryasmine | 2011-01-05 21:05 | 外部イベント&催事参加ご案内

ヤスミナ・カドラ Yasmina Khadra

ダール・ヤスミンとは、「ジャスミンの家」で、
ジャスミンなんて、北アフリカではどっこもかしこもある名前なのですが、

 

ふと、ヤスミナ・カドラYasmina Khadra さんを思い出しました。
このおっさん、(おっさんなんです)、アルジェリア軍にいたころから小説を書き始めて
軍の検閲やらをまぬがれるため、女性のペンネームを語ったんですね。
カドラとは緑なので緑のジャスミンさんです。
本名はムハマド・ムルセフール(Mohammed Moulessehoul)。

北アフリカに長いせいか、たぶんその前から、ずっとアルジェリア人を尊敬しています。
デリダ、カミュなどの精神世界や哲学を書いた人たちの言葉も腹にずっこーーん、ときますし
(デリダはまだまだ飲み込むのに時間がかかりそうだ)
アルジェリア・ベルベル独特のRAI音楽も大変応援していますし、
アルジェリア人の文化人、無心で好きなんですよね。

今生きているヤスミナ・カドラさんはチュニスでサイン会があったこともあって
大変興味をもっていました。フランス語で読むのがつらいが、日本のアマゾンをみてびっくり、
日本語の訳がいくつもあるではないか。

彼の描くパレスチナ、イラク、アフガン舞台の小説はNHKと新聞のひんまがった狭い報道から
簡単にうけてしまう一般お茶の間の皆様の「イスラム」観をかえると思います。

そもそもパンダの赤ちゃんが・・とか海がめの産卵をトピックにする前に世界の主な流れがみれるような日々の報道がどうしてないんだろうかと思います。どうして酒井のりこの麻薬さわぎで1週間や相撲賭博で10日間の主なトピックが流れていくのか・・・ああ悲しい。国民を馬鹿にした洗脳でしょうか。


 話を戻しまして、そういうわけで事実と歴史にもとずいたこんなアルジェリア人が書く小説、おすすめなのです。


 そしてアルジェリア人は本を読みます、
比較の問題ですが、チュニジア、リビア、モロッコ人に比べて圧倒的に読むと思う。
そしてクリエイティブで強い反骨精神がある。でなきゃ、音楽スターたちがやたらと政府批判して刑務所にいれられたりしないもの。たくましい、素敵だ。
 武庫之荘のダールヤスミン店舗にいらっしゃる外国人の国別統計だとトップがアルジェリアより、4人。

何かの縁ですね。。。。。

 
a0141134_2192857.jpg
アルジェリアのティムガット遺跡を散策中に子供たちに囲まれた様子。
サンポーパンダもよく見るといます。

 コンスタンチンのモスクのミナレット、建築物も銅像でもなんでもしっかりつくるなぁというのがアルジェリア。
お金があるからか?仕事がしっかりしている気もします。

a0141134_2211311.jpg

[PR]
by daryasmine | 2010-08-24 01:38

ぷらっとアルジェリア

 アルジェリアのビザ、以前はわたくしも日本にかえる機会をみはからって「念のために東京でビザを」という
形で取ってましたが(一泊二日でとれた)
チュニスにいましたら、ときどき我々のサポート(単にこの人々にビザをあげてください、あなたの国はこれからツーリズムも発展する、アルジェリア万歳、とか適当にいってみる)ありで
領事館からぽこっとビザをもらうケースがでてきたのですが、
最近はサポートなしでもチュニスのMutualle Villeのアルジェリア領事館で運よくビザをもらってアルジェリアにいってきたという方のお話をききはじめました。
 通常アルジェリアのビザはその旅行者の本国でしかとれない、とされていて日本人がフランスにあるアルジェリア大使館でトライしてみても無理だったとかきいていましたがだいぶかわったようですね。
 
 オフィシャルに、、あるいは全面的におすすめしませんが、チュニス滞在中にアルジェリアにいきたくなったら
領事館にふらっといってみるのもいいですね。
 メディナ(旧市街)のフランス門をみて左脇あたりにアルジェリアを往復するルアージュがとまっていますが、それでアルジェリア人のおっさんと仲良くなっていっちゃうのがだいたいのケースです。彼らは「熱い」「厚い」のでとても助けてくれます。

 ちなみに、マグレブの国の中で、一般論は避けたいですが、それでもいうとアルジェリア人がもっとも信頼できる人が多いと思います。文化人も圧倒的に多い。
リビア=>トリポリに数軒の本屋、外国人用だとメインは2軒だけ。
チュニジア=>チュニスに探せば図書館、本屋があるが、、、、ブルギバ通り以外知らないとたどり着かない。
アルジェリア=>飛行機の中でも本を読んでいる人がいる! 国内線の乗り場に本が売っている!
アルジェの街角をふらっと歩いているだけで、ギャラリーや本屋がある!
モロッコ=>チュニジアに毛がはえた感じ。


 本の出版数や読者数とかいうと、こんなに馬鹿にしたかんじになりますが、
個人差が激しすぎて、、、、世界的に有名な詩人とか、社会学者、小説家、いっぱいでてるから、
なんでも「アルジェリア人は・・・」とかいっちゃいけないですけどね。

 アルジェの町並み。やはりフランスのマルセイユあたりに似ている。あたりまえですね。

 
a0141134_118491.jpg


 
[PR]
by daryasmine | 2010-06-01 00:56

ディオニソス ワインの神様

 今でこそイスラム教、(北アフリカにイスラムがはいったのは7世紀以降ですが)、
ワインを大きく生産しないものの、実はサハラ以北の北アフリカってすばらしくワイン生産に適しているんでしょうね。

 チュニジアのローマモザイクのモチーフにディオニソス(ギリシア神話でのバッカス)がどれだけ多いことか。
ディオニソスの彫像もちっこい子供時代(いつもスッポンポン)から青年のときまでいくつもいくつも見られるし、博物館に通っていた私はもう、大変見慣れまして、ディオニソスに親しみをおぼえます。

 ワインの神様として固定観念になっていますが、
ワインの神様としてディオニソス(バッカス)が台頭する前は蜂蜜時代があったみたいですね。
葡萄という果物はおおもとのギリシア世界にとって土着の果物ではなくて、
ワインは南ロシアあたりからギリシアにやってきたとされています。

よってワインが来る前・・・ワインがギリシアで一般化する以前、広く飲まれ神々に捧げられていた飲み物は
蜂蜜酒だったそうで、ディオニソスを崇拝する人々は山にこもって「ミルクと密」だけを飲んでくらしたといいます。
そして、たとえば、ディオニソスはトラキアの妖精ブリサ(蜂蜜)に、「ミルクと密」で育てられたというような話もあります(ギリシア神話のこういう極端さがたまらなく好きです)ので「蜂蜜のディオニソス」という名もあるそうですね。

 話がずれましたが、フェニキア時代、そしてローマ時代の北アフリカの時代はわんさかわんさかワインがつくられたようで、あっちでもこっちでもディオニソス信仰があったと思います(蜂蜜のあとの)。

そういうわけで、いったんアラブやオスマントルコによって保留にされてたことがありますが
北アフリカのワインって案外、、、、歴史古い。紀元前9世紀あたりにはフェニキア人によって生産活動開始、ローマ人によってさらにいっそうヒートアップ。飲み方は現代とは違って水でたっぷりうすめるんですけど。

 いいたいことは、北アフリカワイン、しっかりおいしいものあります。
近代になって、フランス人、スイス人、いろいろはいってせっせとワイン生産しています。
個人的には赤ワインはアルジェリアのものがレベル高い、
ロゼは全体的にOK、食前と食後にがぶがぶ。
白はやはり・・・・チュニジアのケリビア・ワイン。

 おためしあれ!
 
[PR]
by daryasmine | 2010-05-24 01:57 | チュニジア ニュース


お店情報、海外文化 旅行のヒント 内容満載の武庫之荘ダールヤスミンブログ♪


by daryasmine

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリ

全体
店舗からお知らせ
HOME Dar Yasmine
店長プロフィールと事業案内
外部イベント&催事参加ご案内
過去の催事&イベント参加
ギャラリーと日本の作家さま
チュニジア ニュース
メディアに出ています!
武庫之荘おすすめ
店長のひとりごと
お客様の声
未分類

ブログパーツ

Tunisie PLUS

ガイドブックや歴史本ではよくのっていない情報をご提供、ずばりチュニジアの暮らしの手帳2 
ダールヤスミンのホームはこちら!


トラベルサン  のメンバー物販部

お問い合わせはこちら
info@daryasmine.jp

外部リンク

以前の記事

2017年 10月
2017年 07月
2017年 06月
more...

フォロー中のブログ

イスクラ

最新のコメント

経歴詐称の顧問さんにもフタ
by 通りすがりの通りすがり at 23:43
行商お疲れ様です(^^)..
by 枕屋たなか at 22:26
盆踊りの塔は「櫓(やぐら..
by 枕屋たなか at 00:26
ありがとうございます、パ..
by daryasmine at 22:44
超お久しぶりですー! 昨..
by daryasmine at 00:21
東京の百貨店でも催事です..
by 枕屋たなか at 09:02
きゃー(/_;) イベ..
by 枕屋たなか at 08:50

最新のトラックバック

venussome.com
from venussome.com
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..

検索

タグ

最新の記事

ギャラリー開催中です^^
at 2017-10-27 17:54
ギャラリー開催中です^^
at 2017-10-27 17:54
チュニジアと小豆島
at 2017-07-29 20:06
7月催事出店とお休みのお知らせ
at 2017-07-06 23:20
芦屋ラポルテ 出店中です!!
at 2017-06-15 16:36

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

インテリア・収納
雑貨

画像一覧