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L'armoire de TSUBAKI

 
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おすすめのお店紹介です。

今日は阪急六甲とJR六甲の間の道をてくてくと歩くとひょっこりあらわれる小さな
女の子らしいアンティーク雑貨のお店

ひとつひとつオーナーのマイコさんが選んだヨーロッパの古い雑貨がところ狭しと並んでいます
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 彼女はおしゃべりも大変上手です、
 
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こういうお店が六甲にちょこちょこできるといいですね、

 L'armoire de TSUBAKI 連絡先など
そばの中古本屋もかなりおもしろい。またコーラン説明書を買いました
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by daryasmine | 2010-06-17 21:57

砂漠のバラ Rose de Sable

 
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砂漠のバラがやってきました。愛と知のパワーストーンのひとつだそうです。

砂漠のバラ、Rose De Sable ローズ・ドゥ・サーブル、
北アフリカにいくつも採掘場あるようですが(ほかの大陸にもあるのでしょうね)
チュニジアでは、大塩湖 Chott El Djerid の南側
レジム・マアトゥーグ  Rejim Maatoug というムラの近くにあり、
そこまでは外国人はドゥーズやトズールから4WDをチャーターするしかないでしょう

 
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 この地域は政府のサハラプロジェクトがなんやかんやもあります。

=>チャーターいたしますので、いつでもご連絡ください info@daryasmine.jp


 そこまで苦労しなくても、チュニジア全土にはどこにでも砂漠のバラがころがっていて
本当に適当に置かれていますので、
 適当なおっさん、誰かにいえばチュニスでもらえるのですが、
やはり都会の垢抜けたチュニジア人か、もうちょっといえば、チュニジア生まれではない
外国人に頼むか、超ラッキーであれば現地に住む日本人に選んで持ってきてもらうか、になります。
形、きれいさ、気持ちよさ、・・・すべて千差万別ですからね。
 (雑貨全般「選ぶ能力と根性」が必要だけど)

そういうわけでこのたびも超ラッキーだったのでHちゃんがチュニスから関空へそして
武庫之荘へ・・・そのまま本人ごともってきてくれました。
(日本人が砂漠のバラをもとめて万が一Rejim Maatoug にいったときの経費は案外すごいですよ)

その様子。

 

 
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 お疲れ様でした・・・なのですが、彼は大変元気。

 
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 こんな風にプレゼントしましょう!

 
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お店にあります、ちかぢかネットにもアップいたしますのでご覧ください。

 
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by daryasmine | 2010-06-15 17:11 | 店舗からお知らせ

最近は塩ブームのようですね、
世界のあちこっちで岩塩やらうんたら塩やら必死でもってきていますが、

チュニジアの塩湖の塩もおいしいですよ。
何千年前には海だったんですね、海のミネラルたっぷりの塩。

舌の上で溶解する時間が長い・・・まざりものが多いからですね、
おいしく感じます、日本のNaCl 塩化ナトリウムとは一味違います。

塩湖の景色はなかなかいいもので、
トズール=>ドゥーズ間の塩湖の真ん中100kmをすっとばせる道の両脇には雪だるまではなく
塩のオブジェがごろごろ転がっていますが、
すこーんと向こうまで真っ白の白い塩湖にたてるのは雨季がおわった春~秋。
冬はじゅくじゅく。

冬以外に行かれる方はぜひ、ペットボトルやジップロックをもっていくといいでしょう、
チュニスのスーパーで少し精製した塩は売っていますけど(フラミンゴのマーク)
・・・ダールヤスミンの店にもあります。

 
塩湖を歩きながら塩をなめならがら、、、

 マイケルジャクソンの真似もできます。こういうところにいるとみんなマイケルの真似したくなると思う・・
(のは気のせいですか?)

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そして、歩きながら食べている人々の様子

 
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 道のど真ん中にすわるのも楽しい

 
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 そして向こうでおどってみているおっさん (よくみると踊っている)

塩湖といえば。。。またスターウォーズ、感動のシーン
主人公のルークが
タトゥイーン星にて2つの太陽をバックに未来を考える・・・

 ここもチュニジアの「塩湖」Chott El Djerid ショット・エル・ジェリドです。

 
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by daryasmine | 2010-06-11 17:14 | チュニジア ニュース

オプス セクティル Opus Sectile

北アフリカの古代ローマ都市には、モザイク画だらけで、それはそれは当時のローマ「市民」、「ローマ化するパワー」やモザイク職人チームの根性に感心するわけですが、(芸術度ももちろん)
現在のイタリアの教会であらゆるところに荘厳にはめられている石の芸術
オプス・セクティルOpus Sectile がやはりすごいと思う。
確かにはめいしのモザイク画もすばらしいです。マイクロモザイクとかいって、
1-3mの石をはめました、といった作品も根性がすわっててすばらしい、としかいえませんが
「石を切る」という段階においては、技術が必要だと思うんですよね。

 簡単な例
 
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 そして、ビザンティン時代(初期キリスト)に開花したという意味もわかるのが、
こちらのほうが模様・・・モザイクはだいたいが画。ギリシア&ローマ神話の神々の様子を描く必要もなくなり、
教会とお墓施設のかざりとなれば、幾何学模様がいっそう発達しますものね。

古代モザイク王国のチュニジア(たくさん残っているという意味では)に当時1-4世紀あたりのオプス・セクティルがないなーと思っていましたら、ありました。
ウティカに。

 ウティカってカルタゴができる前からフェニキア人が入植していた町。
ローマ人がローマ化して、ローマ都市跡とフェニキア人のネクロポリス(墓)がよく残っています。

 

 ウティカでこのオプス・セクティルがみれてとってもうれしかった。

 
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これ、紀元後2-3世紀のもの。そのまま。
卑弥呼が生まれる前からこの技術、ご覧ください!

チュニジアの最高級ホテルのロビーなどで、こんな石の芸術がみられますが、
日本なんかでぜったい無理ですね、そんな予算のゆとりのあるホテルなんかないでしょう。
まだまだ黄色めの大理石ががっぽがっぽ出るチュニジアならではの石の文化。

 ゆたかー。
大理石でバスタブつくり、洗面所をオプスセクティルほどこしちゃう家ありますからね・

ゆたかー。


 石、モザイクの工房にいくたびに「もっていきたい・・・・」送料・・・・
と思うのでありました。
現地の石の作品は、たまげるほど安いんです。3-5万円でモザイクテーブルが買えます・
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by daryasmine | 2010-06-05 01:07

トマトセッシェ 乾燥トマト

 突然ですが、チュニジアの農産物、チュニジアでとれる自然のもの(泥、土、塩)、農業加工製品はわたくしが激しくおすすめしたいものがたくさんあります。チュニジアは農産物&その加工品においては宝の山です。

 以前に、タマランタマラン(なつめやしの実と、そのシロップ、デグラ種)といっていたので、だいぶ常連のお客様に啓蒙することができ、うれしく思っていますが、続いて、

 このたびは、トマトセッシェ。乾燥トマトです。

 恐ろしくうまい。イタリアやギリシアで瓶詰めでうられていたり、フランスで高いのをよく見ますが(100g6-8 euro)とか。チュニジアのはしっかり味があって、せんべいのようにパクパク食べられて
たまりません。ワインにあう、イタリア料理にあう、太陽の恵みをたっぷりうけたトマト。
日本のトマトはぶよぶよ、味ないし、青いし、仰天するほど高い。
チュニジアは1kg150-200円。

 チュニジアは生のトマトを上手に流通することさえへたくそなので、
無農薬トマトをうまく乾燥させられる「気持ち」「技術」「お金」があるチュニジア人をみつるのも大変ですが、
ありますあります。

 ここで太陽をしっかりあびた地中海トマトの古い写真を公開。日本で、乾燥トマト、もっと流通すればいいのに。

 
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 なんでもそうですが、たくさんの業者がやってても、
レベルの高い、よい会社ってほんと見つけにくいですよね。何度も失敗します。
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by daryasmine | 2010-05-14 01:02 | チュニジア ニュース

鳥かごどす

勝手にひそかなブームがくると考えているものが多いですが
チュニジアの鳥かごも、もうすぐ・・・・ぐふふと思っております。

かなり前にも書きましたが鳥かごのアトリエ、マンスール兄弟のところへはメンバーのラムジRamziにチュニスからはるばるいってもらっています。
今回はわたくしもミリアム(ダールヤスミンメンバー)とも大雨の中いってきました。
イタリアにちょこちょこ輸出しているアトリエです。

今回感動したのは、、自分のアイデア!底なし鳥かごです。
底なしだと植物とかぽこっとかぶせられるし、ロマンチックなランプシェードにも簡単に!

チュニジアの地中海沿岸沿いは案外鳥を飼う習慣が多いですが、
この上部がまるいっこいのはシディブサイド名物といわれていますが、どこからきたんでしょう。
マルタ人のマリオのおやじにいわせるとマルタの影響
マンスール兄弟はフランス人の影響
そのほかスペイン、アンダルシアの影響もあるそうですね。

どうしてお隣のリビアにこんな民芸品が移っていなかったのか。
アルジェリアは少し鳥をかっているのはみられましたが、このかわいい鳥かごはいませんね。

チュニジアの旧市街や昔ながらの村にあるアラブ様式(ローマ人の家にそっくり)の家をみるとパティオのところに
やたらと鳥かごとタイル張りの嵐が見られます。女性は外に出ることがほとんどなかったから
(今でも年に数回しか家をでないよなお母さんけっこういる、客観的にみると恐ろしい運動不足)
タイルで目を楽しませ、鳥のさえずりで耳・・・音楽だったのですね。

鳥かごの山で遊んでいるとミリアムが鳥かごの中に入ってしまった。
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あとで、マリアムがさー、鳥かごにはいったんだよねーぇぇ。という会話ができた。

 
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人生に遊びがある、ポーズ。
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 のちほどUTUBEもアップしますけど、
マンスール兄弟のところで、パーツをつくる美しいおじさん、名前をきくのを忘れた。
みんなひとつひとつ手作業、手の作業なんですよー(店のものは97%やさしい手作業)

 
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 鳥かごのご注文はこちらで。
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by daryasmine | 2010-05-08 23:43 | チュニジア ニュース

ネロリ

 ネロリ、チュニジアといえば、アロマテラピストが思い描くのがネロリ

ネロリです。

 私のネロリ1kgへの想いは少々長いです。
 チュニジア2年目(2004年)で、ネロリを求めるアロマテラピー好きのお姉さんと対話し、ビジネスマンのお兄さんと話す中で、「自分で探さなければならない」と思い始め、まさちゃんと旧市街の香水スーク(スーク・アテリン)をしらみつぶしにあたり、

 「旧市街にあるネロリは全部まがいものだ」が結論

工房に直接あたらなければならないと、ミリアムと工房探しで走り回ったのが
3年目。みなサンプルをくれるけど、最終的に商談にならない(私の希望がまず1-5kgだから)
サンプル集めだけにおわったのが3年目。

5-6年目は農家と専門家探し。チュニジアにはバイオの研究者で
蒸留+精油を抽出するよい設備をもった研究室・・・・信頼のおける研究者などなど

長い長いやりとり(無駄におわったものが98%)を追え
とうとう2009年秋、ネロリ、ローズ、ジャスミン、商談の合意まで終えて
さて、日本へ、と来る寸前にドタキャンされる。

やはり、元きた道にもどり2月に予約、3-4月の花の収穫期に押せ押せ攻撃、
3月失敗、そして4月1kg獲得!!!!!!!

やっと獲得しました。

というわけで、2010年4月に1トンの花を蒸留した、できたてほやほやの
ネロリが、今お店にありマース

こんなネロリ、日本でないですよ。

ちなみに、ネロリなんて、フランスやイギリスの会社の専売特許。
現地の人は原液なんか高くてかわないし。
みなドカンでどこどこ売られていきます。

花水は3-4月簡単に手に入りますが、ネロリにするのは恐ろしく大変な作業なので
農家はやりたがらない。
1リットル蒸留したらその上澄み液1-3mlしかならないんです。


引き続き花のシーズンを狙って押し続けます。
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by daryasmine | 2010-05-03 16:37 | 店舗からお知らせ

チュニジアグラスフェア 2月23~25日

 大盛況、作品もてんこ盛りの3日間が終わりまして、さっぱりチュニジアの地中海沿岸沿い・・ハマメットを彷彿するディスプレイでチャイ・グラスフェアを3日間勝手に開催。
主にチュニジアのフタと一緒に展示いたしまたので、いっそう地中海スパにつながる感じです。

 チャイグラス 1200-2100円。B級品(展示の前に一度お湯につけて洗いました、そのとき外側のデコレーションがかけたもの)は500円。くぼみが好評、持ちやすい、くいっと日本酒にも最適らしい。

 しつこいですが普通のお茶をいれても、このグラスで飲むのと飲まないのでは、ここまで気分がかわる?
春、夏にうれしいチャイグラスー。

 
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by daryasmine | 2010-02-23 21:45 | 外部イベント&催事参加ご案内

エレガンスの象徴 ガゼル

砂漠の鹿、ガゼルは・・・
ガゼルGazelle はもともとアラビア語の ghazăl ( غزال‎) からきていましてフランス語のスペルをもらい、17世紀ごろにはそのまま英語になり日本語も英語のカタカナ読みです。北アフリカとアジアに生息している、とても速く走れる鹿、というのがわかりやすい説明でしょう(下に本物のガゼル君の写真を掲載しました)。もっとも小さい種類のものは背丈53cm、アルジェリア、エジプト、スーダンで見られます。長い間水を飲まずに走れるので、乾いた場所でも生きのびれるのですね。
さてさて。チュニスにいると、「ああ僕の『花』よ(ノワーラ、ザハラ、ハネーナ)・・・お茶をくれ」「ああ僕の花よ、この予約はどうなった」とか何かにつけどんな若い女性でもいわれるものですが、「君は僕のガゼルだよ、じゃあ、日本にいったら電話を買ってきて」とかいう人もいます。頼みごとしない場合ももちろんあるんですが・・・。「ほう、私はガゼルですか?」と応えると、そうだよ君はすんばらしいガゼルだと、いわれます。
「鹿、ガゼル・・」?
きいてみると、アラブ文化圏ではどうやら女性の美、エレガンスさ、優美さの象徴を「ガゼル」と喩え、「君はガゼルさ」といわれると断然ほめ言葉なんですよね。砂漠やサバンナのスピードランナー(すなわち私はまたパシリ?とまで深く考えてみる)としてもよく知られますが、女性にいっている場合は「よく走り回る人」というわけではないようです。多くのアラビア語の恋物語の詩には「ガゼル」「ガゼル」が連呼されます。また、おもしろい話があり、イスラム教のカリフのひとりアブデルマリック(646-705)さんは捕まえたガゼルを逃がしたとのこと。恋人に似てたからですって。うーん、鹿みたいな顔の女性そんなにいたっけ?ほかにも「自由」(広いところを走り回ってるから)、「速さ」「活発さ」「鋭さ」などの象徴でもあり、それはその国や民族文化によりけりです。アジアの国々でガゼルが何を象徴するか、もまた異なることでしょう。
またチュニジアの国営航空会社、チュニスエアーのマークもガゼルです。美とスピードでしょうか?しかし、ガゼルは持久力はあまりないようで長い時間を走ることはできません・・・そんなところがぴったり?!(くすっ。現地ではチュニスエアーにやられっぱなし)

 こちらはチュニジアが誇るローマモザイク、なんとローマ人もガゼルを描いています。紀元後2世紀のもの
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話はかわって、チュニジアのタタウィンには「ガゼルの角corn de gazelle」という激甘でヘビーな揚げ菓子があります。大学芋を蜂蜜づけにしたような味・・だけど初心者は胃にもたれる。
このお菓子、美しくてエレガントなガゼルさんの角の形どったそうですが、見た目には「うん◎」にそっくりです。

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 最後に宣伝。お店ではガゼルモチーフのちびキリム、中型キリムございます。ここまで読んでくれた方はガゼルのキリムかいたくなりません?
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by daryasmine | 2010-02-10 00:07 | チュニジア ニュース

鳥かごとセジュナン焼き 到着どす


 
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  とうとう、セジュナン焼き大工にたのんだ木箱にのってやってきました
  大型のもの40個、小型250個入荷。

  お店の2階の様子です。(12月5日現在)
 
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by daryasmine | 2009-12-05 23:21 | 店舗からお知らせ


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