ひとりでイスタンブールにいます。高揚感抜群。
身軽さ抜群で天にものぼる気持です、いきたいところに行け、
食べたい時間に自分が好きそうなものちらっと食べる。
仕事のことだけ考える。ほとんど自分の時間!!!!
幼児と「アラブ人」みたいな種類の夫を持つ場合方々はときどき遠くに一人旅したらいいと想うのです。自分の世話だけするのがどれだけ楽か。リセット、脳のデフラグができます。
さらにわたしは民泊しているし、犬2、突然の電話の納品やら客人やら、近隣はみな知り合い・・・いろいろあるので、まったくひとりでポツーンがほとんどない。第三国(日本とTunis以外)完全に外人でいられるのです。
ただ、、、わたしはおばさんになり28年近く変な国、結果的に日本にいても「変わった人扱い」
チュニジアでチュニジア人よりチュニジアの歴史文化地理民芸ベルベルサハラXXXに詳しくてもいつでもジャッキーチェン近い国の人、どこいくにも、「到着する」と新(再)発見だらけです。日本に到着後はいちいちあらゆる詳細に感心します。
チュニスは昼間はレストランというレストランはすべて閉まり、
ファッターラ(断食しない人)カフェの軽食しか外食手段がありませんが、
こちらは、、、さすが国際都市。しっかり働き、軽食屋、レストランもあいています。取引先二軒で「断食してるの?」「ぜーんぜん」堂々という。
チュニジア人は堂々とはいえない。
さて、なぜ毎年イスタンブールにいるかと申しますと、
チュニジアの産品にふどまり+注文したものがこない+変なものを送られる+前金もってとんずら・・・がおおすぎて、
その金額が回収できないのでトルコの「よくできた民芸」を売っているからです。
途上国あるあるでしょうけど、税金仕事JETROでもJIC●や助成金関連プロジェクトでもなんでもないので、
「まちがっちゃったね、これは失敗だったね」ですまず、・・残念ですがインド服、トルコのOYAや、弊社スタッフたちがいう売りやすいアイテムで確実な利益をキャッチ、
大変売りにくいものをポツンポツンと販売させていただいております。(ばかでかい馬や牛、亀のオブジェとか)
とはいえトルコが大好き、トルコの「わがまま歩き」の編集、取材を3回やらせていただきました。
いつまでもつながっていたい国です。
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