春、、、珍しく日本にいます。桜の季節にいるなんて10年以上ぶりでしょうか、
オーバーツリーズム(外人が多すぎ?外人のマナーの悪さが目立ちすぎ?)と連呼されていますが、
アフリカ小国観光立国チュニジアに長くいると・・・苦笑です。チュニスの旧市街の店、あるいはほとんどの地中海のリゾート、
サハラのテントホテル、外人こないと意味がない。内需の割合は数パーセントです。
外人がたっぷりこないと成り立たない。外人のマナーのほうが、、、、現地人よりずっとマシ、安心できて
ホテルで働く人々も「今日はチュニジア人ツアーきた、げっ」という始末。
欧州のいくつかの国々、カナダ、中国にチュニジア観光省の「観光局」がおかれ、チュニジアツーリズムのプロモーションが行われているはずです、(はずですっていうのは、局長がしょぼいとどうしようもない。ないほうがマシ)
日本はそのマ反対。215年の鎖国、日本人は日本人のことを真に受け、その言葉は信用する。
マナーも安心、内需中心、最近まで外人に出会う想定がほとんどなかったツーリズム。
チュニジアは貨幣ディナールが弱いので、外国人(隣国リビア、アルジェリアは別)=お金持ち
なので、外国人遺跡入場料は現地の人より4-6TND以上高く設定され、さらに現地人は第一週目日曜日は無料。
日本人が貧しくなったといわれている今、勝手な提案ですが、そんな風にすればいいのに。
外国人のマナー違反を取り締まり、激しく罰金制。
日本人は日曜日は無料。
外国人のために安くするチケットなどは全面廃止、、、うんぬん。
日本国または日本のツーリズムにかかわる人が健全に楽しく儲かるようにすればいいのにと思うのです。
さらに、日本人のツーリズムにかかわる人々の外国能力をあげる努力をする、または
看板、ポップの欧文を増やしつづける、、、など。
先日日帰りで新神戸から奥伊吹にスキーにいってきました。
3月下旬で神戸から簡単にアクセスできるタップリ雪があり、幼児が楽しめる場所、ってAIに相談したんです。
ゲレンデは春休みのピチピチ大学生か親子連れでいっぱい!3月24日で。
新幹線のチケット、、、に欧文がない。読めない。
ゲレンデ案内が全部カタカナでわからない。
食券コーナーすべて日本語。・・・・ですが、奥伊吹グランスノーのサイトは英語と中国語があり
外国人留学生や中国人のグループもちらほらみられました。
ですが、本当にアクセスしやすい「雪」初心者向けのスキー場でした。仲良くなった親子連れ・・ではなく
爺さんばあさんと孫連れはなんと、パパ(京都で仕事中)はバングラ人。
「娘夫婦は共働きなので、春休みは預かるんですよ~」お爺さんが4,10歳のお孫さんにスキーを教えていてすばらしかったです。おばあさんは「こけたら最後なんで、みるだけです」
わたしみたいな高齢母ちゃんの年齢層は私だけだったと思います。。。たまちゃん(明日6歳になります)が孫みたいです。
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