ちょうど一か月の出張?一時帰国を経て中国南方航空の広州にいます。お土産屋にはパンダ。ゆったりだけど長すぎない5時間のトランジット。来るときは髪の毛振り乱して
25分猛ダッシュトランジット。
たまちゃん(そのとき5歳)は父と母が血相変えて走るので大喜びでした。「レース~!」
広州のトランジットの荷物&身体検査、旅だらけの人生でいちばん触られました。
こんなに念入りに体中さわる?ポケットにはいっていたリップをまた機械に入れなおす念入り度。
リンパドレナージュマッサージを思い出すほど長い。
前のイギリス人風のおっさんは警察の目の前で登山靴をぬがされ、その靴の中を調べられていました
みているだけで匂ってきそう。。。大変なお仕事です
東南アジアの空港はフィリピン以外ラーメン・・・スープヌードルだらけなので落ち着きます。ほっとします。どれだけわたくし日本人がスープヌードルに「お、食うぞ」と反射反応できるのか。生まれ育った環境とはたいしたもんです。客引き呼ばれたらホイホイほいほいはいってしまう、、、食堂に入ると西欧人もちらほら。メニューは・・・・・米粉ヌードルメニューとハンバーガー、サンドウィッチとフライドポテト二本立て。正しい。
おおきめ体の西欧人はだいたいハンバーガーを食べている、細めの西欧人は米粉ヌードル・・焼きそばを食べている。チュニジア人の夫におきかえると、油の浮いた赤い煮物や肉とパン、、、、たまちゃんだとフライドポテトを欲するのでこれまためんどくさいです。
さて、大阪万博に行ってきました。もともと評価の高い、またはどこかでとりあげられたような技術や芸術を駆使したパビリオンや、フランス、アメリカ合衆国などは長蛇の列であきらめる。
並んでいないところパビリオンにあちこち入りました。パビリオンの中にいる関係者もコンパニオンさんたちも、パビリオンの作者の意図や展示の意味がわかっていなくて、なんだかもったいないところだらけ。チュニジアパビリオンも・・・・・「開幕日朝7時にできあがったんです。わたしらなにもしらずポーンいれられて研修なしでーす」
というわけでコンパニオンさんたちからふきでる「質問コーナー」に講義をしてかえりました。
そして、民芸のスタンドは「チュニジアのように」民芸がどさっとおかれ、金額表示はほぼなく、あっても法外に高い、
説明もポップももちろんなくてうなりました。Tunisについてから少し口をだしていこうと思います。
入札セリで日本円で600万円ほどかけた業者スタンド。開幕3日目なので、これからまだまだ希望はありますが、胸がいたかったです。
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