<   2009年 11月 ( 23 )   > この月の画像一覧

店長プロフィール

 店舗責任者: 道上朋子(みちがみともこ)プロフィール

 イギリス、イーストアングリアEast Anglia大学にて開発学修士取得、フィリピンの農村の貧困問題を研究。地球の歩き方編集部にてアジア、太平洋、チュニジアのシリーズ担当。2003~2010年の間、チュニジアを拠点に現地コーディネーターとしてテレビ取材やロケ手配、ほかチュニジア、リビアを主に地中海の旅行業、旅の雑誌や本の仕事に携わる。
 現在もフリーランスとして、ガイドブック業のかたわら2009年8月より日本の兵庫県尼崎市にてチュニジア雑貨、北アフリカ物産の専門店&ギャラリーを家族でオープン。
チュニジア物産店は日本で唯一、「人々の生活の道具、自然を大いにいかした雑貨や農産加工品ととも北アフリカのストーリーを日本に届ける、そこから国際理解に貢献する」というのコンセプト。開発学出身からBOPビジネスに強い関心を持ち、自ら貧しい村々にはいりこんで、日本で受け入れられる商品作り四苦八苦しつつ、彼らの生活や北アフリカの動きをレポートしている。

社団法人スローライフ協会 顧問
a0141134_031619.jpg

[PR]
by daryasmine | 2009-11-30 22:06 | 店長プロフィールと事業案内

秋の3人展の様子

 21世紀、日本では(世界ではUTUBEがネット検閲にひっかかってみれないところがありますねー)
UTUBEが見れます。日本にいるときは回線もはやいし、動画が楽しめる。
スカイプでまさにテレビ電話。

 さて、28日、3人展の展示物を公開。少しずつかえていきます。

 朝の一幕

 夕方
 

  にじやさん

  中村さとみさん

  いいじまさんテーブル はのちほど

  団欒 (先生方です)



  それではまた取り直したらここにくっつけていきます。
[PR]
by daryasmine | 2009-11-28 01:58 | 外部イベント&催事参加ご案内

銀座+表参道

 今度は東京にいます、もうすぐチュニスです。

東京で感じること。 銀座、表参道、代官山、自由が丘 そのほかのビジネス街はともかくとして
ど真ん中の「普通の駅」は恐ろしく、何もない。本気勝負のレストランも0-2件、
本気のカフェやお菓子屋、ケーキも極小。

 それに比べると、我々の地域、武庫之荘、西宮、芦屋、夙川、岡本、御影、・・・・・
きちんと個性豊かな零細事業が息づいていて、しょうもないチェーン店やらに駅の周りがあまり汚染されていない。


 東京って、都心に住んでる、といったっていい商店街があって町として楽しく
やさしく機能しているところって少ないのでは。いきつけのカフェがほとんどチェーン店の世界・・だったり。
砂漠になるわけですよ。

 そして 本物の砂漠はずっと他人と他人がやさしい。

 
[PR]
by daryasmine | 2009-11-26 00:34

デイツ

デイツ、チュニジアのナツメヤシの実のデイツは格別です。
アルジェリア、リビア、エジプト、チュニジアのデイツを食べてきましたが、
チュニジアのほどプニプ二のデグラ(デイツの種類は食用でも20種類以上あります)
よりうまいものはなかったですね。

デイツはヨーロッパでは歩けばあたるほどファンがいますので、輸入もののコーナーで
スーパーで、簡単に見つけることができますが、
日本ではあまり知られていません。 

そのまま食べるデイツは味は干し柿に近いという方が多い。
そして、見た目はごきぶり。

しかし、このナツメヤシの実で預言者モハメド(イスラム教をおこした人物ですね)、
が毎日ひとつぶ食べてイスラムを広めたといいますし、
栄養価が大変高いことで有名です。

ミネラルが豊富で、またカリウム、鉄分・カルシウム・リンなどが
多く含まれています。
特にカリウムは100g中に約904mgとほうれん草よりも多く、
また鉄分は100g中に約1.18mgとホーレン草に匹敵する位の
優良な健康食です。


砂漠のオアシスに生きるなつめやし、その実の豪華さ。
収穫は11月でチュニジアの市場に3-4月までは出回っています。
ぜひでかけられたときはお買い求めください。

なお、お店ではこちらを煮出したシロップをおいています。
滋養強壮、便秘にもきくし、なによりうまい。
a0141134_0335914.jpg

[PR]
by daryasmine | 2009-11-24 00:09 | チュニジア ニュース

FOUTA フタ 

 来年の春夏秋向けにフタの仕入れに力を入れ始めました。
冬のシーンも、こんな感じに使ってしまえば、イタリア人風でかっこいいんですよね。


 
a0141134_1529154.jpg


フタとは・・・・チュニジアのおじさんのトルコ風呂用腰巻がオリジンでございます。
今では、素敵な海やスパのシーン、バスタオルより軽やかでおしゃれな「バスタオルの用途」で利用されています。
キッチンやサロン、
クッションカバー、簡単なあかちゃんのシーツ、
デザインによっては体に巻いたり、首に巻いたり、、
ユニバーサルな布なのです。
 うれしいのは、この湿った日本で洗いやすく、そしてかつ乾きやすい!


 オーソドックなものはこちら。ふわふわ生地、ベルベルタイプ・・・いろいろあります。

 
a0141134_15301172.jpg


「イタリアンタイプ」も。春秋に気持ちよいでしょう。最近の奥様に人気。

 
a0141134_1558732.jpg

 

ベルベル秋用 (今、上でおばちゃんがつけているもの。若いチュニジアのぷりんぷりんした女性をのせたかったんですが・・・)

 
a0141134_15562082.jpg

 

 ちょっとだけモデル登場。ガイドブック&編集業界で活躍されているお姉さま、関西取材に無理によってもらいました。あさって東京に会いに行きます!!
 
 ベルベル1タイプ。

 
a0141134_1635367.jpg

  

 さいご、チュニジアの孫子。
 ふわふわのベージュのフタがよく似合っています。マハディアの海、マハディアのリゾートに。
 地中海のフラフラする夏がまちどおしい!!!!! 

 
a0141134_1691747.jpg

 
 

 
[PR]
by daryasmine | 2009-11-23 15:23 | 店舗からお知らせ

ママとベイビーの空間

 近所の小さなママたちも、子供と一緒にくつろげて、たくさんお茶をし、文化交流ができるサロンを目指します。
Think global, act local をかかげます。

 写真は今日の小さなお客様。
a0141134_1321382.jpg


 
[PR]
by daryasmine | 2009-11-20 01:27 | 店舗からお知らせ

オリーブ

 チュニジアのオリーブ産業は太古、ローマ時代から大変盛んであり、
大いに盛り上がったのは2-3世紀、パクス・ローマ時代(ローマの平和)といわれています。
ローマ本国の経済流通繁栄を支えた、北アフリカからのオリーブ。
この時代の用途は現在とは少し異なり、1、エネルギー源(ランプ)、2、体につける(マッサージ、レスリングなど)、3、食用 です。チュニジアで見られる「北アフリカのローマ時代」のモザイク画にもその繁栄ぶり、生活の様子などがうかがえます。とてもおもしろい。

 そして、今のチュニジアもオリーブの大産地、7000万本あるといわれ(単純計算するとチュニジア人ひとりあたり7本、でも意味はない)、イタリア、スペイン、ギリシアにつぐ地中海、または世界第四のオリーブオイル産出国です。オリーブ業者によれば、スペイン産、イタリア産といわれるオリーブのいくつかの銘柄はチュニジア産だとか。ここもか。。。

 そういうわけで、日本の歴史における「伝統」という言葉の重みからはかけ離れて、ながーーーーーい、ふかーーーーーい、歴史のあるオリーブオイル作りのあるチュニジアのそれ、ここ数年ビジネスチャンスを求めて日本からの研究者、ビジネスマン、ひっきりなしに入っています。
 
 ポリフェノールが高い!と打ち出していますが、ほかの食品でたくさんとれるし、
 どうもチュニジアの場合は工場でボトリングするときまでにかなり酸化しちゃうので、せっかく地中海一質のいいオリーブがとれても大変もったいないことになっているという。(JXXの皆さんの意見)
確かにシチリアで、最新鋭のボトリング施設をもった工房でオリーブオイルを試飲させてもらいましたが、大変おいしかった。

 いずれにせよ、6年地中海をぐるぐるまわって思うことは、チュニジアのものは やはり、トルコやギリシア、イタリアのオリーブの塩漬けよりずっとうまい! ぜったいタッパーに入れてもって帰るべき。それも市場で量り売りされているもの。

 そして、チュニジアのとれたてオリーブオイル!!ボトリングもされてない、BIOの秤売りのもの。なんと苦くてサラサラ! 朝ごくごく飲めばいっそう健康。便秘は解消。。収穫は秋なので冬に買うべし。
パン、サラダにそのままつけて食べるのもよし、お料理にももちろんOK。

 チュニジアのオリーブの木は太くてしわしわ。日本のオリーブの木は3-5年で死んじゃうそうですが、
そりゃそうです、土も気候も適してない、どこかの島でオリーブを打ち出していたけど、少し大きくなった後はガリガリのままだめになるのが一般的なのではないでしょうか。オリーブの木でつくった家具や雑貨、スプーンやバターナイフもこれはこれは気持ちいいものです。オリーブの木のスプーンをつかっていたら、ステンレスや金属製のものが恐ろしく人工的で、「硬い」ものか体が判ります。

 そういうわけでチュニジア産の
オリーブの実、オリーブの木の製品、そしてもちろんある程度選んだオリーブオイル、
大変おすすめ。 

PS 特に日本人男性で60歳すぎると油が堪えるからだになっている方がいます。
その方たちにはどんな新鮮オイルでも「たっぷり」は向かないかもしれません。
 



  
a0141134_2031862.jpg

 
 ちなみにオリーブオイル製品4種類お店で紹介・販売しています。個人的にはレモン味がおすすめ。塩湖(ショット・エル・ジェリド)の塩とつけていただいてください。よろしくどうぞ
[PR]
by daryasmine | 2009-11-18 00:00 | 店舗からお知らせ

アルジェリア・マラソン

 今年もあります、アルジェリアのサハラでのマラソン。(←ここ注意)
毎年順調に盛り上がりを見せています。

 お次は 12月26日~1月1日。

 MARATHON DES DUNES

プログラムはこちら。フランス語のみ。
 こちらはタマンラセットで催行されます!!

 
 そして、「サハラ・マラソン」と世界的に知られるものは こちら

 広大な国土のアルジェリアで、このサハラマラソンはいつも
モロッコとアルジェリアの国境近くのサハラで行われます。
オーガナイザーとメインの参加者は、スペイン、イタリア、ドイツ。
もちろんアジアからの参加者もぽつぽついらっしゃいます。
(友人の金さんは毎年チュニスからぽいぽい参加しています)

オーガナイザーがビザのインビテーションを出してくれるので、
ビザも取りやすいでしょう。

少し参考になりますので最近の映像をUTUBEにて

 背景 
 サハラ!そしてサハラの難民 Saharawi について


ほか、間寛平さんも含め、日本人が参加しているもの
世界中で有名な砂漠マラソンはこれ。。 サハラ・マラソンより、「砂漠マラソン」っていったほうがいいでしょうね。
  Marathon de Sable Darbaroud.com





 Utube のサハラマラソン映像に流れる音楽で RAI がよくでてきました。
こちらもアルジェリア西部オラン地方で生まれた音楽で、20世紀前半の両大戦間、都市に定住しはじめた遊牧の民ベドウィンの歌謡が、この地を通過したさまざまな音楽文化と混交して成立したものですが、今日のライはアラブ音楽といっても民俗音楽や伝統音楽のイメージからはかけ離れていて、アルジェリア独特の香りを保ちながらも驚くべきモダンで、日本人にもききやすいです。
(アラブの演歌は聞きにくい音楽のほうが多い!!と思うのは個人的意見。つらくてしょうがない)

その人気はヨーロッパ、イスラム・アラブ圏、アフリカ、南米と全世界に拡がっていますが、とくに自他ともに認めるワールドミュージックの中心地であるフランスにおいては、社会内における北アフリカ・アラブ系住民の重要性もあって諸ジャンルの中でもひときわ目立つ地位を占めています。


北アフリカでもっとも有名な曲のひとつ
RAI 音楽 「アイシャ」 をリンクしておきます。シェブ・ハレッド CHAIB KHALED さん、このおっさんもRAI の大家。なんなんでしょう、このおっさんの叫びが気持ちいい、アルジェリア方言のアラビア語が音楽にあってる。そりゃそうですね
 
のちほど RAI 音楽以外にもアルジェリア音楽の紹介をしていきたいと思います。
[PR]
by daryasmine | 2009-11-17 14:46

秋の3人展! 11月28日~12月3日

 秋の3人展のご案内でございます。

各分野の大先生、豪華な3名さまが集合してくださいました。

敬称略:
● 飯島恵里 Jerry & Object

JJDA 会員・西宮芸術文化協力会員・女子美術大学芸術学部卒業
兵庫県工芸美術展奨励賞・尼崎市展特選、奨励賞・伊丹市展市長賞・天展・
日本ジュエリーデザイナー協会展入選・伊丹クラフト展・
朝日現代クラフト展入選
個展 ギャラリー田中(東京・銀座) 
阪急百貨店美術画廊(大阪)


洗練された都会的、大人のシルバー+石のアクセサリーです。


● にじやちえこ 京都染色工芸作家

京都で手作りの染め小物を中心に、
ストール、インテリア、テーブルウェアなど
ホテルオオクラほか、展示会に出展

ほんわか、なつかしいけど洗練されたネオ・ジャポニカ雑貨。
イタリア人やフランス人が喜ぶ系ですね。

● 中村さとみ トールペイント

(以下、抜粋する場所がわからないので、すべてのせます。活動的!という言葉では
いいあらわせません)

1993年、STUDIOシャトル代表となり、アメリカントール アンド デコラティブペインティングの教室を開く。
 ヨーロッパのフォークアートにも興味を持ち、アッセンデルフト、マルチローディング、ローズマリング、ポタリーペインティング、ヒンダローペン、メタルエンボッシング他の技術を修得する。
オランダのアッセンデルフター、シルビア・ゲルダーブロムからアッセンデルフターの公認を受ける。また、オーストラリアのエニッド・ホッシンガーからマルチローディング講師の公認を受ける。STUDIOシャトルはオランダ、アカデミーオブヒンダローペンの提携教室となる。
(株)サンーケイ主催イヤーズプレートコンテスト1999銀賞受賞。2006年9月アトリエビュートレンブラント現代の芸術家による光と闇展でレンブラント生誕400年記念芸術賞受賞。

 2007年4月阪急神戸店で「中村さとみのオランダフォークアート」出版記念作品展、2008年1月大阪うめだ阪急本店にて6回目の個展を開催。これまでにSTUDIOシャトル作品展を11回開く。
 現在、サンケイリビングカルチャー倶楽部神戸教室・西宮教室・大阪教室、大阪シティアカデミー、つかしんカルチャーセンター、塚口カルチャーセンター、甲南山手カルチャーセンター、コミニュティアリーナ八尾、ヨークカルチャーセンター奈良、コミニュティアリーナ鳳、他で講師として活躍している。
JDPA(日本デコラティブペインティング協会)講師会員、米国SDP会員
(財)日本手芸普及協会ペイント部門講師会員、DecoArt社 Helping Artist
jMEA講師会員、兵庫県婦人手芸協会会員、日本メンタルヘルス協会基礎心理カウンセラー
(財)日本余暇文化振興会 監修・認定 トールペイント技能認定 本部講師




a0141134_13574486.jpg

[PR]
by daryasmine | 2009-11-16 13:45 | 外部イベント&催事参加ご案内

美容整形

 チュニジアでは美容整形ツアーがますます盛んのようです。
主にフランス人が、脂肪吸引、しわのばし、視力回復、豊胸またはその反対、皮膚の移植などをされる
そうですね。一時期チュニジアのボスとツアー企画をしたりもしましたが、、、日本は遠いかなぁ。
オフィスのSちゃんが、目の手術をして世界がかわったと狂喜乱舞していました。


 中東では美容整形手術をしてくれる女医が少ないため、女のお医者さんが豊富なチュニジア
から女医さんが出稼ぎに行くといいます。
そういえば、ドーハ行きの飛行機の中で出会った「何歳かわからんような女性(おばさん)」も自分も整形するし+アラブ諸国の女性の整形手術をしてあげるのだ、といっていました。
2時間ほど、説明をうけながらデジカメのスクリーンで術前術後をみせてもらいましたが、
一人当たりの恐ろしい量の脂肪吸引!「けっこうたいへんなのよねー」
日本の女性が吸引してもらいたい量の比ではありません。
おびただしいケロイド状態の皮膚になってしまった女性の数。
だんなが、硝酸などの瓶をなげつけるようです。Domestic Violence.

 ここでいいたかったことは、アフリカ諸国や中東諸国ではチュニジアが一番女性の地位が高いはずです。
高等教育を受けて、それぞれの分野の専門家になっているようですが、
こちらも頭脳流出しぎみで、医者もビジネスマンも、研究者も、欧米、日本、または中東のお金がある国へいってしまっているようですね。

 また飛行機の中でであったMeyer さんという実業家の話。
毎週、ドバイ、ローマをぐるぐるまわっているけど、チュニジアがQuality of Life では一番だと。

 確かに衣食住がまだまだ大変安いので、芸術文化にお金をかけれます。
案外芸術家もいて、文化度の高い人もちゃんといます。
イタリア、フランスはすぐそこ。 

 しかし、仕事をするとなると、残念ながらうさんくさいチュニジア人にたっぷり囲まれる人が多く
嫌気がさす人は多いでしょうね。 。。。。ああ、大変遺憾。

 
[PR]
by daryasmine | 2009-11-15 18:10


お店情報、海外文化 旅行のヒント 内容満載の武庫之荘ダールヤスミンブログ♪


by daryasmine

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
店舗からお知らせ
HOME Dar Yasmine
店長プロフィールと事業案内
外部イベント&催事参加ご案内
過去の催事&イベント参加
ギャラリーと日本の作家さま
チュニジア ニュース
メディアに出ています!
武庫之荘おすすめ
店長のひとりごと
お客様の声
ギャラリー開催中
未分類

ブログパーツ

Tunisie PLUS

ガイドブックや歴史本ではよくのっていない情報をご提供、ずばりチュニジアの暮らしの手帳2 
ダールヤスミンのホームはこちら!


トラベルサン  のメンバー物販部

お問い合わせはこちら
info@daryasmine.jp

外部リンク

以前の記事

2018年 04月
2018年 01月
2017年 12月
more...

フォロー中のブログ

イスクラ

最新のコメント

経歴詐称の顧問さんにもフタ
by 通りすがりの通りすがり at 23:43
行商お疲れ様です(^^)..
by 枕屋たなか at 22:26
盆踊りの塔は「櫓(やぐら..
by 枕屋たなか at 00:26
ありがとうございます、パ..
by daryasmine at 22:44
超お久しぶりですー! 昨..
by daryasmine at 00:21
東京の百貨店でも催事です..
by 枕屋たなか at 09:02
きゃー(/_;) イベ..
by 枕屋たなか at 08:50

最新のトラックバック

venussome.com
from venussome.com
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..

検索

タグ

最新の記事

James Erasmus ..
at 2018-04-20 17:35
トゥンブクトゥから東に80k..
at 2018-01-11 16:44
12月ギャラリー本日からです☆
at 2017-12-01 13:20
ギャラリー開催中です^^
at 2017-10-27 17:54
チュニジアと小豆島
at 2017-07-29 20:06

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

インテリア・収納
雑貨

画像一覧